● 発表5分、討論3分
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座長: 済生会長崎病院 婦人科 藤下 晃 | ||||||
1 | 小池 恵 | 抗がん剤(シクロフォスファミド;CPA)投与によるマウス受精能への影響―投与量の検討― | ||||
2 | 齋藤 文誉 | 若年発症子宮内膜癌の病態におけるプロラクチンの臨床的意義 | ||||
3 | 城田 京子 | 当科における子宮内膜症治療の現状 | ||||
4 | 榊 美緒 | 子宮内膜症症例における血中AMH(抗ミュラー管ホルモン)値の検討 |
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座長: 鹿児島大学医学部 産科婦人科 山崎 英樹 | ||||||
5 | 大塚未砂子 | 卵巣手術と喫煙が血中抗ミューラー管ホルモン(AMH)値に及ぼす影響について | ||||
6 | 簗詰伸太郎 | 腹壁皮下組織に認めた異所性巨大筋腫の一例 | ||||
7 | 寺田 陽子 | 子宮内視鏡による慢性子宮内膜炎の診断と治療 | ||||
8 | 松本亜由美 | 内視鏡下筋腫核出術を施行した不妊症症例の検討 |
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座長: 大分大学医学部 産科婦人科 河野 康志 | ||||||
9 | 銘苅 桂子 | 当科を受診した不妊症新患症例における、初診後2年間での生児獲得困難なリスク因子 | ||||
10 | 三代さやか | 排卵誘発法選択を目的としてD3時ホルモン迅速測定の意義 | ||||
11 | 後藤 裕子 | 自己注射におけるヒヤリ・ハット報告~重大事例を振り返って~ | ||||
12 | 中嶋はるみ | 「正確性」を最優先としたデータ管理体制を目指した当院の取り組み |
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座長: セント・ルカ産婦人科 上野 桂子 | ||||||
13 | 村上貴美子 | 受精卵取り違え事故(2009年)前後のARTの安全性に対する患者意識の比較 | ||||
14 | 二宮 睦 | 不妊治療患者の性生活の現状と意識調査 | ||||
15 | 竹森ちはる | 当院での男性不妊症治療における看護の取り組みについて | ||||
16 | 城戸 京子 | 胚移植不能・全胚凍結不能時の説明における胚培養士の関わり方 |
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座長: ALBA OKINAWA CLINIC 寺田 陽子 | ||||||
17 | 栗野早央理 | 当院における配偶者間人工授精(AIH)の検討 | ||||
18 | 永野 明子 | 年齢別および適応別に分けた配偶者間人工授精(AIH)の検討 | ||||
19 | 髙橋 如 | 精子数による妊娠率・流産率の比較検討 | ||||
20 | 津野 晃寿 | 多嚢胞性卵巣症候群における血中kisspeptin濃度測定の意義 |
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座長: 熊本大学大学院生命科学研究部 産科婦人科 大場 隆 | ||||||
21 | 遊木 靖人 | 着床前診断におけるBiopsy法の比較―aspiration法、Extrusion法、m-Extrusion法― | ||||
22 | 竹本 洋一 | 当院における着床前診断の有用性について | ||||
23 | 城 大空 | 不育症既往妊婦に対して低用量アスピリンおよびヘパリン療法が有効であった2例 | ||||
24 | 井上 統夫 | 子宮奇形の診断における3D超音波の有用性についての検討 |
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座長: 福岡大学医学部 産科婦人科 城田 京子 | ||||||
25 | 屋宜 千晶 | 凍結融解胚移植の治療成績に関する検討 | ||||
26 | 秋吉 俊明 | 単胚移植時代の胚盤胞ガラス化保存HRT下融解胚移植での累積妊娠率保持の取り組み | ||||
27 | 末永 雅臣 | 再凍結胚盤胞の有用性に関する検討 | ||||
28 | 小山 伸夫 | Day7胚盤胞を再凍結後融解胚移植して正常児を分娩した1症例 |
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座長: セントマザー産婦人科医院 竹本 洋一 | ||||||
29 | 本多 宏光 | 受精卵振動装置を用いた胚の培養について | ||||
30 | 山本 新吾 | conventional IVFにおける第2極体放出時間とその後の胚発育についての検討 | ||||
31 | 泊 博幸 | 早期分割胚における分割異常胚の評価 | ||||
32 | 熊迫 陽子 | 凍結施行前と融解後における胚盤胞の呼吸量変化の比較検討 |
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座長: 古賀総合病院 肥後 貴史 | ||||||
33 | 小牧 麻美 | 当院における2年間の単一胚盤胞移植の成績 | ||||
34 | 石松 正也 | 二段階胚移植法による治療成績の検討 | ||||
35 | 横山奈穂美 | 当院におけるSEET法の試み | ||||
36 | 今石 裕人 | 遅延着床が疑われた子宮外妊娠の1例 |
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座長: IVF詠田クリニック 泊 博幸 | ||||||
37 | 柴田 典子 | 当院におけるRescue-ICSI(R-ICSI)の救済効果 | ||||
38 | 松下富士代 | 紡錘体可視化システム導入によるICSI受精状況の変化 | ||||
39 | 中島 竜之 | 塩化ストロンチウムを用いた卵子活性化について | ||||
40 | 中川 誠 | カルシウムイオノフォアを用いた人為的卵活性化により、受精・妊娠が成立したICSI受精障害の2症例 |
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座長: 久留米大学医学部 産婦人科 今石 裕人 | ||||||
41 | 大坪 瞳 | Cryotopを用いた少数精子凍結における良好な運動精子回収法の検討 | ||||
42 | 伊福 光枝 | ヒアルロン酸結合性精子選別法(PICSI法)により得られた精子の形態学的評価 | ||||
43 | 中山 直美 | Microfluidic Sperm Sorter(MFSS) 分離精子による ICSI の検討 | ||||
44 | 塩田真知子 | 精子の早期染色体凝集とICSI時の紡錘体及びhCG投与からの経過時間に関する検討 |
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座長: 蔵本ウイメンズクリニック 吉岡 尚美 | ||||||
45 | 田中 温 | 電気刺激の有無と後期精子細胞の胚発生能の比較 | ||||
46 | 中嶋 美紀 | 組織切片と細胞浮遊液中における造精細胞の形態学的比較 | ||||
47 | 成吉 昌一 | 精索静脈瘤手術とクロミフェン内服により射出精子が出現した非閉塞性無精子症の1例:精巣内エコーパターンの経時的観察 |
日本生殖医学会九州支部:支部長/楢原 久司
大分大学医学部産科婦人科
事務局担当:河野 康志
〒879-5593 大分県由布市狭間町医大ヶ丘1-1
TEL:097-586-5922
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